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このページでは任天堂より2010年に新たに発売が予定される「ニンテンドー3DS」の予約、購入のコツを紹介していきます。

既に発売されている「ニンテンドーDS」系に新たな機能が追加された新型ゲーム機となります。

今までと同様、発売当初は品切れの可能性が高く、手に入りにくい状況が続きます。そうした状況でも、他の人より早くに入れるための方法を紹介します。ネット上での紹介ですので、ネットで申し込みが出来る場所を中心に取り上げます。

ニンテンドー3DS発売日一覧(別サイト)』を用意しました。発売日が決定しているタイトルのみですが、カレンダー形式で発売日が表示されます。(2011年1月21日掲載)

ニンテンドー3DS人気ランキング(別サイト)』情報掲載。(2011年1月20日掲載)

別途『WiiU(ウィーユー)予約、購入のコツ』オープン。

更新日:2012年06月30日

ニンテンドー3DS LL発売決定

ニンテンドー3DSの画面が大きくなった「ニンテンドー3DS LL」が7月28日に発売されます。

この本体とは別に、今まで通りのサイズの本体も発売されます。

画面の大きさに魅力を感じる方は、この「ニンテンドー3DS LL」をお選びください。

なお、発売後は当面品薄状態が続くものと思われます。予約ができれば予約を、できないようでしたら発売後に毎週水曜日から金曜日あたりにオンラインショップや店頭に在庫の有無を確認しにいくことをお薦めします。

お盆の時期には流通も止まるため、お盆時期はチェックしなくても問題ありません。

価格は18900円ですので、割高ショップでは買わないようにしましょう。

「ニンテンドー3DS LL」予約販売受付中(2012年6月30日現在)

ニンテンドー3DSが値下げを実施

2011年8月11日より「ニンテンドー3DS」の本体価格が従来の25000円から15000円と1万円安く販売されることになりました。

これにより、さらに多くの人が手にしやすくなると思われます。

現在発売、及び予定されている本体色は6種類です。(2011年10月14日現在)

ニンテンドー3DSの予約の実施情報

3月20日現在、ほぼ品薄感は一服しました。多くのショップで気軽に購入できると思われます。オンライン通販で購入予定の方は、下記の方にあるショップリストからお好みのショップでお買い求めください。

なお、ソフトに関しては2011年3月11日発生の「東北関東大震災」の影響もあり、多くのソフトが発売日を延期等の変更をしております。新作ソフトを購入するさいはご注意ください。(2011年3月20日)

過去掲載の予約開始時期の考察は『ニンテンドー3DSの予約開始時期の過去の考察』にて。

ニンテンドー3DSの概要

主な特徴は下記のようになっています。この他詳細は「ニンテンドー3DS スペック」をご覧ください。

  • 発売日は2011年2月26日に決定
  • 価格は25000円
  • 本体色は「アクアブルー」「コスモブラック」の2色
  • ニンテンドーDSのソフトはそのまま使用可能
  • 新たに眼鏡をかけずに立体3D映像を見ることができる
  • 3D映像をオフにする機能も用意
  • 本体サイズは「横約134mm、縦約74mm、厚さ約21mm(閉じた状態)」
  • 重さは「約230g」
  • 画面サイズは「上画面 3.53インチ 800×240ピクセル」「下画面 3.02インチ 320×240ピクセル」
  • 上画面は裸眼立体視機能つきワイド液晶

ニンテンドー3DS 販売実施オンラインショップ

ここでは、オンラインで販売を実施すると思われるオンラインショップを紹介していきます。お薦め度順に掲載しています。

最有力オンライン通販

上記3サイトは、比較的入荷数が多いサイトとなります。また、任天堂との親密度も高く、入荷数も多めです。

一般店舗も構えているところでは、ネット上で販売する数は限定されるものの、他より入手しやすい傾向にあります。

amazon.co.jpはネットのみの販売店のため、入荷したものがすべてネット分となるので、比較的予約しやすいと言えるでしょう。

amazon.co.jpへのリンクは外しております。恐れ入れいますが、直接検索エンジンで確認いただくか、ゲームいろいろ情報トップページの検索窓から商品をお探し下さい。

比較的入手しやすいオンライン通販

共にショッピングモール形式で販売しているオンライン通販です。

いろいろなショップが混在しているため、販売開始時間にばらつきがあり、思わぬ出会いもあると思います。

ただ、中にはプレミアム価格で販売するようなオンラインショップもありますので、価格や送料がどうなっているかなども合わせて確認しましょう。

楽天は独自に楽天ブックスを運営しており、ここでもゲーム機の販売が行われます。こちらもamazon.co.jpと同様、入荷分はすべてオンライン通販で販売されるため、予約がしやすいと言えるでしょう。

運が良ければ入手可能なショップ

いずれも有名なショップですが、実店舗でも販売を行うため、オンライン販売に数が回らないという傾向があります。

また、ハピネットオンラインはオンライン通販専門店ですが、もともとの入荷数が少ないため、こちらも手に入れにくいと言えるでしょう。抽選販売などを行っても、数がそもそも少ないため、倍率もかなり高くなります。

ですが、チェックする価値がないわけでもありませんので、特にポイントサービスなどを利用されてる方は要チェックです。

何が何でも手に入れたい人向け

共にオークションサイトとなります。

転売目的で複数の方が割高価格で出展します。

本当に手に入れたい人は、これらを利用するのも一つの手段といえるでしょう。

ただ、こうしたところから購入するということは、今後も転売をする人を増やすことになるため、できるだけ正規の流通ルートから適正な価格で入手するように心がけていただきたいところです。

詐欺等の可能性もゼロではありませんので、ご利用は自身の判断で行いましょう。

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